口輪筋を鍛えるなら美顔器|フェイササイズUPの体験談

顎の梅干しみたいなシワをなんとかしたい方へ。

口輪筋を鍛えるなら美顔器がいいんですよ。

このページでは、実際に美顔器を使った感想を紹介したいと思います。

その前に、そもそもなぜ美顔器?というところから。

口輪筋を鍛えるのに美顔器の理由

顎のボコボコは、口を閉じるときに下唇に力が入ることが原因とお伝えしました。オトガイ筋が緊張してしまうからです。

オトガイ筋を使わずに、口の周りを囲う「口輪筋」を鍛えることで顎のシワは解消します。

ではなぜ、美顔器でないと駄目なのか。

[マッサージ]

⇒膚を動かすだけで、筋肉には届きません。下手に力を入れると、皮膚を痛めます。

[器具を使う]

パタカラなど、口に加えて負荷をかける器具があります。これでも鍛えられなくはないのですが、筋肉を「しっかり」鍛えるのが難しいです。

おまけに辛い。口が痛くなるので、毎日続けるのは大変です。

[美顔器を使う]

直接筋肉に震動を伝えて「筋肉を横に引き延ばす」効果がある「フェイササイズUP」

これを使えば、皮膚を痛めずに、効率よく負荷をかけられるんです。

フェイササイズUPで口輪筋を鍛える

美顔器なら、単純に震動を与えるEMSと呼ばれる物が主流ですが、これでは筋肉にただ刺激を与えているだけなんです。

筋肉を鍛えるには「筋肉が走る向きに垂直に」刺激を与えなければなりません。

フェイササイズUPは、エステで行うような指で叩くタッピングを再現

これによって、肌に垂直に刺激を与えることができるんですね。

動画はコチラ↓

他にも口輪筋を鍛える美顔器があるけど・・

たしかに、この美顔器だけじゃなくて他にもあります。顔の筋肉を鍛えられるものは。

EMSやマイクロカレント美顔器と言って、電流を流して筋肉を動かす物があります。そっちでも良いのでは?と思いません?

電流を流すタイプだと、皮膚への負担が強くて「肌荒れ」しやすくなります。

また、『刺激を与えないと筋肉が動かない』状態になるんです。

こうした状態になると、刺激を常に強くしないと鍛えられない状態になるんですね・・これは危険なんです。

だから直接電気で刺激せずに、口輪筋を鍛えられる「フェイササイズUP」が安全だし、しっかり鍛えられます。

お顔の筋トレ!ヤーマンの美顔機<フェイササイズUP>⇒

「フェイササイズUP」を使った感想

実際に、私も顎のボコボコが気になって居たので「フェイササイズUP」を使ってみました。その感想を紹介したいと思います。

私も、人よりやや前歯が出ているので、口を閉じるときにアゴにシワがよってしまいます。鏡で見て、すましたときに影になっているように見えて、いつも憂鬱でした。

わたしなりに色々調べて、口輪筋を鍛えるのがいいということを知りました。でもどうやって鍛えたらいいかわからない。

そんな時に、ふと広告を見たのがきっかけで「フェイササイズUP」を知りました。

なんでも顔の筋肉を鍛えられるとか。口輪筋も鍛えられるとのことで、ちょっと半信半疑ながら購入してみました。


仮に顎のシワが失敗しても、顔のたるみとか色々他に使えそうだったので、損はしないかな~というくらいの気持ちで。

実際に使ってみたのですが、思った以上に音が大きくてビックリしましたが、使ってみてかなりビックリ。

顔に心地よい、小刻みな振動がかなり気持ちよくて。自宅で軽くマッサージを受けているような夢見心地。EMSみたいな強い刺激でなく、もっとソフトな感じ。

テレビを見ながらしたかったのですが、ガチャガチャという音がうるさくて聞こえない(笑)

はじめは弱めのモードにしていたのですが、その刺激が物足りなくなって強いモードにしました。

見た目の変化は、はじめのころはなかったのですが、どことなく口元が引き締まったような感じでした。

それでも2週間とか続けていくと、口元がきゅっと締まったような。それに伴って、口を閉じたときも前のように凹凸で影がくっきりできるような感じではないです。

影がうっすらとなっていたので、あ、ボコボコが前ほど気にならなくて嬉しかったです^ ^

それでも顎がつるん!という感じではないですが、がんばって続けていけばこの先ひょっとして・・という期待感はあります。

でも、たまに面倒くさくてサボってしまいますが・・(泣)やりはじめると気持ちいいのですが、それを継続するのはかなりの意志が必要です。

いつか、ツルツルの顎になることを目指して・・


フェイササイズUP⇒

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