手のシミと乾燥ケアに|薬用キメテホワイトニングナイトクリームの効果がすごい

年とともに、手が乾燥する。シミができてきた・・

私は「手の甲専用のクリーム」を使ってみたところ、使って2週間くらいでシミがかなり薄くなり、1か月たった今でではほとんど目立たなくなりました。

私はもうアラフィフに近い40代です。普段はパートをしながら家事をしてという日々なのですが、年々「手がおばあちゃん」みたいに汚くて最近ではシミもポツポツできるありさま。

今までハンドケアとしてニベアを使っていましたが、正直、気休め・・

年だから仕方ないかな・・とも割り切れず、顔用の美白化粧水を塗ったり、日焼け止めを塗ってもダメ。むしろ手にボツボツができて荒れてしまって・・。

レーザーという選択肢も考えたのですが、5~6万かけるのも家系的には厳しい・・通うのも大変。

「何かいいものはないかな?」と探していたところ、同年代の友人から勧められたのが「KImeTE(キメテ)」というハンドクリームでした。


KImeTE

「ハンドクリームなんだけど、保湿も美白もしてくれるんだよ!」と自慢げに話す友人。たしかに、友人の手はシミ一つなくきれいな手。

手がきれいだと、婚約指輪もきれいに見えるんですね。うらやましい。

「元から手がきれいなんじゃない?」と疑いつつも、とりあえず試してみようと決心しました。

はじめの2、3日こそ何も変わらなくて「ニベアと変わらないんじゃない?」と思いました。ところが、それ以降は少しずつ白くなっていくのが実感できるようになったのです。

手の甲ってふとした時に視界に入ってしまって「汚い」と嫌な気持ちになってしまいました。

手が白くなっていくだけでなくて、お肌を触った時の質感も”ツルツルスベスベ”になってきました。

見た目だけでなくて、実際に触ってみて気持ちいい手というのは、気分が明るくなりますね。

「kimeTE(キメテ)」 >>

どんな使用感?

市販のハンドクリームと比べると、「変なべたつき」がなくて、さらっとした塗り心地です。

クリームの伸びは良くも悪くもなく、といったところでしょうか。

変な香りがついていないので、お出かけ前に塗っても大丈夫だと思います。私の場合は、寝る前の保湿を兼ねて夜に塗るようにしていました。

KImeTE とテシミンの違いは?

手のシミを消すクリームをですと、「テシミン」というクリームも有名です。

ただ「テシミン」は値段が高い・・ハンドケアだけで3万もかけていられないです。「どこのセレブが使うの?」という話ですよね・・

テシミンの10分の1くらいで買えちゃうのがKimeTEなんですが、成分的にはテシミンの方が強いです。

ただ、シミを薄くする効果が強い分だけ、お肌にかかる負担も大きくて、手荒れも起こりやすいとのこと。わたしは、手が荒れやすいのでテシミンを選ばなくてよかったな、と思いました。

テシミン・・ハイドロキノン

KimeTE・・ トラネキサム酸

※美白効果は「ハイドロキノン>トラネキサム酸」です。

私の場合は、kimeTEでも十分お肌が白くなるのを実感できましたし、お値段的にもこれで十分だなーと思いました。

個人的には、まず「kimeTE」で試してみて、どうしてもシミが消えなければ「テシミン」を検討してみてもいいかな、とは思います。それだけ値段が違うので・・

私は趣味でヨガをならっているのですが、そこで知り合った人たちと食事にいったところ、「○○さん(私のこと)って、手が綺麗ですね!」といきなり褒められてびっくりしました。

「手の甲なんて、自分だけが気になっているのかな・・」と思っていましたが、見る人は見ているんだなと思いました。同時に、しっかりお手入れしないと印象悪いな・・と気が引き締まりました。

本当はドラッグストアでも買えたらいいんですけど、通販でしか買えないです。ただ、使った後でも返品できるので気軽に試せるのはいいなと思いました。

夜1回ぬるだけなので、めんどくさがりな私でも無理なく続けられています。今度は手だけでなくて、顔の気になるところにもピンポイントで使ってみようかな、と考えているところです。

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