目頭にちりめんじわがある|深くなる前に潤いを取戻すケアを

まだ若いのに、早くも目の周りの乾燥がひどくなって困る方、いませんか?

冬だけだったのが最近では季節を問わずひどくなっている。このままだと肌ってどうなってしまうのか不安になる・・

その原因と、対処方法について紹介したいと思います。

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まだ20代30代なのに。そんなため息さえ聞こえて来そうになる。お肌の老化は人間の肌には平等に起こってくる物ですがそれがいつ目に見える状態になってくるのかは個人差が。

季節に関係なく乾燥が進むと言うことは、お肌の角質層の部分が老化が始まっている場所。

本来は外部刺激から身を守るのと、水分を蓄えるところと2つの機能を持っている角質層。

その角質層が本来の状態を保てなくなってしまうような状態に。具体的には水分を蓄える天然保湿因子とよばれている成分が少なくなってしまい、肌の潤いを保持する力が弱くなる。

その結果として、肌にちりめんじわがくっきりと出来てしまう。

皮膚が比較的薄いとされている目の周りに、小じわ=ちりめんじわが出来るケースが多い物。

今回のように目頭部分に縮緬じわができるケースも珍しくないです。

乾燥するとさらにかゆみも生まれやすい場所なので思わずかいてしまう。そうなると肌バリアが崩れてますます乾燥して小じわができやすくなる。

目頭に小じわができると、もともと眼球に近い場所だけにケアを慎重にしないと、目を痛めてしまうことにもなるから注意が必要です。

だからといって放置すると益々クッキリと深くなっていきます。

水のない砂漠のように乾燥が進んでひび割れたような状態になる。ちりめんじわって深くならないと思っている女性も多いですが、実は放置するとひび割れが起こってしまうことも多いんです。

しっかり保湿ケアをしたいけどなかなか潤いが持続しない。

そういう場合はプラセンタを使ってピンポイントケアを。目元にサッとぬれて肌を活性化させられるものがあるんです。

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お肌の調子、最近悪くなっていませんか?

「どうも、お化粧のノリが悪い」「疲れたらすぐに肌が荒れる」

朝から育児に家事に忙しくしていると、なかなかお肌の手入れまで回らないかもしれません。

ですがお肌の衰えは確実にやってきますし、肌の調子が悪いのをほおっておくと後でツケが回ってくるかもしれません。

特に日々イライラしたり、疲れることが多いとますますお肌の調子は悪くなります。

女性は特に30代から「同じ年齢でも、見た目に差がつく」ようになります。

同窓会にいっても、ずっと若々しくて憧れる人と、「疲れちゃったな・・」という人の差が目立つもの。

「忙しいから・・」ということで、ケアを後回しにしていると、どんどん回復させるのが難しくなります。

このまま「疲れたオバサン」になるのは、避けたいものです・・。

忙しくても、しっかりお肌のお手入れをしたい。でも忙しいし、化粧水や乳液も肌に入っていかない・・そんな方は、下記のページを参考にしてみてください。

お肌の調子が悪い"本当の原因"と、若さをキープするケアについて >>

イチオシのスキンケア

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